配信サイトのふわっちで配信している「ドレの深夜食堂」をご紹介。ドレの本名や性格、配信スタイル等を配信者として評価させて頂きます。

ドレの深夜食堂プロフィール

本名は?

ネットの掲示板等の情報では、ドレの深夜食堂の本名は「佐藤 元樹(さとう もとき)」さんではないかといわれている。

ただし、本名に関しては明確な証拠があるわけではない。あくまで「雑談たぬき」の様な掲示板に推測の情報があるだけ。

個人的に本名がどんな名前で、何処に住んでるか等の個人情報を追求するつもりは毛頭無いし、そもそも興味が無い。

ニックネームは?

配信界(主にふわっち)では以下の様に呼ばれる事が多い

生年月日は?

1963年年8月28日生まれの2019年現在は56歳。ふわっちでは、2017年頃から本格的に配信をスタートしていますが、それ以前は違う配信サイトで過疎配信者として活動していた。

職業は?

職業は自称配信者ですが、客観的には無職で、ふわっちの投げ銭システムで生活の基盤を形成している。

2017年は配信者専用格闘技イベント「ステゴロ」ブームにのって月収100万超えもあったようだが、ここ最近は月収も15万から20万前後へとギリギリ生活ができるレベルまで下降の一途を辿っている様だ。

特に2019年8月以降、配信頻度も減少したことも相まって、ふわっち有料アイテムの金額が1ヶ月で10万円前後と激減している模様。

2019年10月、11月のマンスリーランキングは推定300位~500位と推定される。唯一の心のよりどころは、閲覧数が200から300前後有ること位。

しかし、この閲覧数も緩やかに下降トレンドにある。

このままのペースで行くと、2020年中にはおそらく配信界からフェードアウトせざるを得ない状況といえるだろう。

趣味は?

趣味は格闘技。格闘技と言ってもプロレベルには程遠く、「格闘技好きなオジサン」というレベル。

身長180センチ体重90キロ前後という大きい体格を生かして、寝技やキックボクシングを中心に総合格闘技のまね事をジムワークの一環としている。

他の暇な時間の多くは、自分の好きな配信者(金バエ等)の配信を観たりしていて、プロリスナーの一面も持っている。

それと大の女好き。基本的に女なら「来るモノ拒まず」スタイル。自分を「カッコイイ」と本気で思い込んでおり、女を見る時は、野生のオスとして常にチャンスを伺っている。

過去に女性に対して「ヤラチテ?♥」というDM(ダイレクトメール)を何度も晒されており、女性に対して節操の無い人間性が明らかになっている。

その事実を知っている女性リスナーや女性配信者達からは要注意人物として警戒されている。

ドレの深夜食堂の配信スタイル

ドレの配信スタイルは自宅での雑談が95%で、それ以外では外を散歩しながら周辺を案内する外配信、1年に1回位にジムでのマススパーリングを披露したりする。

基本的に殆どが自宅での雑談だが、これは一番アイテム課金が多いから。

外配信等では課金が少ないので、本人に企画配信等をやろうとするモチベーションが少ない。

ドレの格闘技のレベルを検証する

ドレは自分のことを「ケンカが強い」「格闘技が強い」と配信の中で頻繁に発言している。

そこで今回はYouTube動画でドレが格闘技をやっている動画をいくつか見ながら検証してみたい。

動画①:ステゴロでの試合(対雅くん)

上記がドレがふわっちという配信サイトで人気が上昇したキッカケとなった格闘技イベント「ステゴロ2017」での試合。

対戦相手は当時47歳の「雅くん」という配信者。

この試合ではドレが勝ったのですが、格闘技レベルとしては素人対素人。

ちなみに雅くんはその後ステゴロに出場し続けて3戦3敗の最弱レベルの選手。

その選手に勝ったのだが、ドレの格闘技レベルもハッキリ言って全然凄くはない。

動画の1分55秒の右ローキックのシーンを観れば分かるが、蹴る瞬間に手のガードが下がっており、顎も上がり気味でスピードも無い。蹴り方自体も足に体重が乗り切っておらず素人の蹴り。

強い人のローキックというのは、蹴るときに腰がしっかり入り、体全体が半身状態のフォームになる。

しかしドレのキックは腰が全く入っておらず、完全に素人の蹴り

もし沢山練習してこのキックのフォームだと、逆に格闘センスがなさ過ぎともいえる。

ハッキリ言って格闘技レベルの高い人のローキックとは全く違う。ある程度の格闘技レベルの人が観れば分かる。

しかも身長と体重も明らかにドレの方が上で、階級が全く違う素人に経験者が勝っただけである。

動画②:九紋竜とのスパーリング

上記は2017年7月頃にYouTubeに公開された動画。九紋竜という配信者とのスパーリング動画。試合ではなく、何処かのジムでのスパーリング動画だ。

この九紋竜という配信者は不良少年の様な感じで、格闘技経験はほぼ無い。

身長もドレより低いし、体重も遙かに軽い素人青年相手に「ブレイク!ブレイク!」という周りからの中断コールも聞こえずに膝蹴りを本気でカマす大人げないドレである。

ドレの攻撃もローキックと左右のパンチを近距離で打つだけ。体重の重いドレの方が遙かに有利な環境である。

特に高度なコンビネーションがあるわけでもなく、体重差を生かした重戦車戦法で勝ったつもりでいる。

ディフェンス技術も皆無で、ローキックのカットすらできていない。

格闘技に精通している人が観れば、ドレがどの程度のレベルかがすぐに分かるだろう。

結論

ドレは「自分より軽い相手」や「自分より立ち技経験が少ない素人相手」としか表だって手を合わせようとしていない。

例えば、ふわっち界でアウトサイダーの様な格闘技のセミプロ集団の選手達との絡みを極力避けている。

一緒にやれば、ドレのレベルがバレてしまうからだ。かならず自分より経験値が無い人や軽い人としか一緒にスパーリングすらしない。

格闘家で絡む可能性があるとしたら、実績と名前のある川尻達也氏との合同練習くらいであろう。

自分の売名になるし、「川尻達也氏と一緒に練習した」と吹聴して自分の存在価値を高めようと計算しているだろう。

しかし、時間の経過と供にアウトサイダー系のセミプロ集団や川尻氏の様な本物の格闘家等からまともに相手にされなくなってきている。ドレの本性が浸透していくとともに・・。

ところでドレは配信の中で、「昔、高阪剛のジムで練習していた」と繰り返し発言している。

調べてみると、港区にある「アライアンススクエア」というジムで、当時ドレもそこに所属していたという。

そこで、インターネットでアライアンススクエア「佐藤 元樹」という77キロ以下級の選手の成績が判明した。

https://fightsspiral.wiki.fc2.com/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%20%E5%85%83%E6%A8%B9

上記を観てみると、2011年から2013年の間に3回戦った成績があり、全て1ラウンドで負けている。

もしこの人が「ドレの深夜食堂」本人だとしたら、素人格闘技イベントで3戦全敗(全て1R負け)の普通のオジサンという事がお分かりであろう。

  • 1戦目:1R1分43秒(チョークスリーパー)
  • 2戦目:1R29秒(KO負け)
  • 3戦目:1R18秒(TKO負け)

 

上記の様に素人格闘技経験者に秒殺されている。1ラウンド30秒以内に負けるなんて、まともな試合になっていなかったと推測できる。

そして、2019年12月8日、さらに新しい情報を発見した。

この大会結果ファイルは、2015年3月8日に横浜で行われたアマチュアパンクラス(Aクラス)大会での結果。

先ほどの2013年までの3戦全敗より後に行われた試合で、この大会でも1ラウンド53秒でのTKO負けとなっている。

実はこのAクラスのルールブックを見ると、「どちらか一方の選手がグラウンド(足首から下以外の体がマットに付いている)状態では頭部・顔面に対するあらゆる打撃攻撃が禁止で、ニーガード(膝サポーター)やヘッドガードを着用しなければいけない」と書いてある。

つまり、寝転がれば顔面に攻撃を受ける必要が無く、ヘッドガードもしているのに1ラウンド53秒でTKO負けしている。

これは何を意味しているのか・・・。

弱すぎるのだ。

ネットに出ている情報だけでも、4戦全敗(全て1R負け)という状態が明らかになった。

結局は格闘技を真面目にやっている人たちには勝てないので、格闘技を知らない素人達に対して上から目線で「俺は強い」、「俺はケンカも強い」と豪語しているだけの人なのである。

ドレの性格(人間性)を検証する

次にドレの深夜食堂の人間性を検証してみる。ドレはどんな性格をしているのか?を過去の配信動画を見ながら検証してみたい。

まずは動画の前に私のドレに対する見解を述べたい。

ドレはリスナーに対して頻繁に「無課金のケチくさいおまえには関係無い!」「只見立ち見の分際でガタガタ言うな!」という台詞が多い。

現在ふわっちという、基本無料で閲覧が可能で、一部任意の課金システム(投げ銭システム)で配信しているが、このサイトはあくまで無料で閲覧やコメント投稿が可能なサイトだ。

それなのにドレは無課金リスナーに対して「1000円も課金できない貧乏野郎」と軽蔑の意思を示して多くのリスナーの気分を害している。

自分の話のレベルは他の配信者より高度な話をしていて、課金されるのが当然だと思っている」と常に公言している。

課金の見込みが無いと判断すると、そのリスナーに対して「おまえはバカでブスのくせに・・」という口調を使う。

ただし、リスナーの中にはドレよりも遙かに教養があり、知識レベルの高い人間も存在している。

そんな一部の人から、ドレに対する異論のコメントが書かれるモノなら、「何処に証拠があるんだ!?」とか、「だから何だよ??」と人の話を素直に聞き流す事が出来ない。すぐにブチ切れてしまうのだ。

ドレ自身の時事ネタも、殆どが巷に存在しているネットニュースをコピペしているだけであり、時々発言する陰謀論もまったく根拠の無い机上の空論で、まともに聞くのは時間の無駄レベルといえる。

2019年夏頃には「アメリカとイランとの戦争が起きる」、「イランの次はトルコと戦争が起きる」とドヤ顔で語っていたが、今ではその話は一切出てきてない。

何故すぐにブチ切れてしまうのか?

この結論はおそらく「経済的な余裕のなさと、課金の多い配信者に対する嫉妬」である。ドレの深夜食堂の放送を見てると2017年から確実にアイテム課金額が下降トレンドにある。

2017年は一日で50万も稼いだ日もあり、その時はバラ色の人生だった様だが、その波に乗って色んな女性配信者やリスナーを口説きまくり、「女好き」という事がバレてしまった。

そして、年々経済的な余裕が少なくなる中で増加するアンチコメント、女性によるドレからのDMさらし等で徐々に有料課金をしてくれていた人が離れていった。

心に余裕が無いから、ちょっとしたアンチコメントすら上手に捌いて面白くすることが全くできていない末期的症状ともいえる。

本人は硝子の心(チキンハート)の様なので、アンチコメントに対しては精神的に耐えられないのであろう。その事を隠すかのように乱暴な言葉で応戦し、問答無用でブロック処理をし続けている。

少し話は変わるが、これから2つのブチ切れシーンの動画をご紹介したい。

この2つの動画はある共通のテーマについて2人の配信者がドレを追求している動画だ。

まずは動画を見て頂く前に下記にあらすじを書いておいたので、これを観てから動画を見て頂くと、どんな内容か大体お分かり頂けるかもしれない。

ブチ切れまでのあらすじ

2018年秋頃の話。沖縄在住の配信者で「トム」という配信者がいる。
このトムという人は全身の筋肉が動かなくなる難病で、車いすと介助人がいないと生活出来ない状態の人である。

そのトムさんは時々ふわっちで配信しており、ドレとは配信を通じて何度かコミュニケーションしている仲である。

このトムさんが有る時に、「医療器機のバッテリーが不足しているので、停電等の時に呼吸器が維持できないので困っている」という情報をドレが聞きつける。

そこでドレは自分の放送枠で「トム募金」というサブタイトルで放送をし始め、「沖縄のトムに医療器機のバッテリーを届ける企画をしたい、俺が沖縄に届ける!」と言い出した。

それから数週間、「トム募金」を名目に支援放送をしていた。

ドレの深夜食堂のツイート画像

2018年10月18日のドレのツイート

※ツイートの中で、「広く募っています」と、あたかも人助けの公共事業の様に書いてあるが、バッテリーと沖縄旅行の旅費の為に障害者を使って募金名目で金をコジっていたのは、地球上でドレ一人だけである。

その後、リスナーから一定の支援金が集まったので、バッテリーを購入してドレ自身も沖縄に行くと言い始める。これが2018年11月から12月にかけて。

しかし、2018年12月に入っても具体的に沖縄に行く日程が決まらない。バッテリーは購入し、既に沖縄へは配送しているのは分かった。バッテリーは重いので、もともとドレが沖縄に行く前に送ることは決まっていた様だ。

そして、2018年の12月頃、突然ドレが自分の放送の中で大手配信者の金バエに電話をし、「一緒に沖縄行かない?」と突然誘う。

金バエも酔っていたので、「良いよ!」とすぐに返事が返ってきた。

さらにその後に愛羅という配信者にも電話して沖縄に誘ったりもした。

トムはあとどれくらい生きられるか分からないから」と同情を誘うようにして誘ったが、これはすぐに断られている。

そして、2018年の終わりに差し掛かってくると、「沖縄には年明けに行く予定」と言い始める。

しかし、年が明けた2019年1月になっても具体的な日程は決まらず、どんどん先延ばしになっていく。

そして結局、2019年12月現在、沖縄に行くという話は無かった事になっている。

トムさんの話題を配信中に話す事も皆無だ。

自らの放送枠で「トム募金」と称して投げ銭を要求しておきながら、沖縄に行かなかった事に対する批判的な思いを抱いた複数の配信者がいたと思うが、下記の2つの動画はそのドレに対して「どうして沖縄に行かなかったの?あれだけトムの事を大切に思うなら沖縄にいけば良いのに」と思っている2人の配信者とドレとの電話でのやりとりである。

ブチ切れシーン①

よっさんに沖縄に行かない理由を追及され、客観的に納得のいく説明が出来ないドレが終盤に逆ギレする動画である。

ドレは沖縄に行かない理由を「金バエに一旦リセットしよう」と言われたからと言っているが、元々金バエを誘う以前にドレ自身が「沖縄に俺がバッテリーを届ける!」という趣旨で始まったトム募金だ。

つまり、自分を正当化するために、人気配信者の金バエの看板を利用しているのだ。

ドレは自分が困ると人格が変わったかのように大声で怒鳴り始めて、最終的に自分から電話を切るという手法を常にとる。

障害者を利用して自分の好感度を上げようとする打算があった行動の結果で、ハッキリ言ってこの沖縄に行かなかった件は、筆者も失望した。

ブチ切れシーン②

2番目の動画も愛羅という配信者がドレに対して、「何故沖縄に行かなかったのか?」という趣旨で追求している。

この動画でも、最終的に返答に困ったドレは大声で怒鳴り始めて話をそらし、自分から電話を切って逃げている。

都合が悪くなれば大声で怒鳴り散らし、話をそらしながら逃亡する人間なのがよく分かる動画だ。

ドレが嘘つき人間だと分かる動画

2019年も12月になり、配信界でも忘年会が開催される時期。

大手配信者のよっさんが主催する忘年会が12月20日に開催される。

本来、よっさんとドレは上記の沖縄の件で仲違い状態だったのだが、よっさんは一応忘年会に誘った。

その誘いを受けたドレは「是非、参加させて下さい!」とLINEで返事をしたようだ。

問題はそこからである。

その後、ドレからよっさんにLINEがきた。その文面が以下である。

ドレは、「経済的な事情により、忘年会に参加したいけど、どうしても参加できずにごめんなさい」という趣旨のLINEをよっさんに送っている。

ドレから忘年会の断りを紹介するよっさん

しかし・・・

その後、金バエがよっさんと同じ12月20日に別に屋形船での忘年会を開催する事が決まり、金バエからドレに電話で忘年会に誘った。

その時の返事は「当然です!」と即答したのだ。

金バエの忘年会の誘いをOKするドレ

開始1分位からドレとの会話になる。

本来ならよっさんの忘年会に誘われていたが、経済的に苦しい理由で断っておきながら、金バエの誘いには即答でOKを出したのだ。

これによっさんが激怒している。

ドレの嘘に怒るよっさん

よっさんが怒っているのは、自分と金バエとを天秤にかけた事ではなく、よっさんに嘘の理由を言った事に怒っている。

そりゃそうだ。たしかに経済的に苦しいから行けないと言っておいて、他の忘年会には行けるというのを聞いたら、誰だって激怒するだろう。

つまり、ドレの深夜食堂は簡単に嘘をつくという事が改めて確認されたのである。

まとめ

ドレの深夜食堂という配信者は、非常に打算的でリスナーを馬鹿にしている。投げ銭をしてくれるリスナーに対してどの様に自分の好感度を上げて、イメージアップを図ろうかを常に計算している配信者だろう。

時にはリスナーに対して、下記の様な信じがたい暴言を吐くこともある。

人間社会には、冗談でも言って良い事と言ってはいけない事があるが、ドレは自分で「頭が良い」と自慢するわりには50歳を過ぎてもまだその区別が出来ない人間のようだ。

自分の言っている事の整合性も無いし、偽善的な姿勢には疑問を感じる。

人間的に「空気を読む」事も苦手で、面白い事を言ったと自認している場面でもスベっている事の方が多い。

外配信の時は穏やかな表情で配信しているが、何故か自宅の椅子に座って配信していると、自分が王様になったかのような勘違い状態に陥って放送しているようにも見える。

アイテム支援が減少傾向になってきている現在、果たしてドレの深夜食堂はこれからずっと配信者として活動できるのか?

私の予想では2020年中には配信界からフェードアウトする人だと思っている。

その根拠といえそうな現状を以下に列挙してみた。

  • 2019年12月時点で、ふわっちの配信履歴が全部消去されている
  • 深夜帯の配信頻度が少なくなっている(マンションの騒音苦情がドレに直接向かっている可能性もアリ)
  • 昼間に過疎枠にコラボ凸しまくっていて、孤独感を打破したくて心の友を探している状態
  • ラジオ配信が増えている

 

上記の現状を考えると、配信に対するモチベーションが低下している状態で、精神的にも下降気味だと推測出来る。

このままだと、近い将来ふわっちから確実にフェードアウトしていくと思われる。

 

こんな言葉を思い出した・・「弱い犬ほど、良く吠える

【復活】ドレの深夜食堂第2章へ・・

2019年12月8日の配信を最後に約7ヶ月弱の沈黙を破り・・・ついにドレの深夜食堂が2020年7月上旬に激太りして突如復活したようです。

2020年7月に復活したドレの深夜食堂

2020年9月現在

二日酔いのアンパンマンの様なビジュアルにバージョン(体重)アップしたようである。

この人は毎年何かしらのネタを考案し、純粋なリスナーの同情を誘うやり方で1円でも多くの投げ銭を稼ごうとするゴミ人間である。

ドレの深夜食堂が行った過去の同情ネタ

この配信者は、毎年1回は何らかの同情を誘うウソをついて、リスナーから投げ銭を集金している。近年で目立ったこじりネタは以下の様なものが代表的なものである。

2017年:父親の死去による葬式代下さい配信

父親が亡くなり、葬式代も出せないと半泣き状態を演じ、純粋なリスナーから花火を集金した。

2018年:障害者のトムを利用した「障害者利用募金」

2018年秋に、沖縄在住のトムという配信者に「沖縄に行ってバッテリーを届けるから、ご協力お願いします!」という募金企画を実行し、リスナーから投げ銭を集金。

しかし、沖縄には一度も行くことなく、いつの間にか無かった事になっている。

2019年夏頃:現金20万円入りの財布を紛失

2019年の夏頃に、親戚の集まりで九州に行き、その帰りに食事を配信者仲間の「わどう」らにご馳走しようとしたとき、気づいたら財布が無かった・・というネタである。

しかし、同情花火は皆無で、2日ほどで全く話題にしなくなった。失敗に気付いたようだ。

2020年夏頃:自宅マンションを水浸しにして、階下の住人に被害を負わせた

この頃は、配信中に「中国の三峡ダムが決壊の危機」というテーマで毎日語っており、この三峡ダムの決壊をヒントに思いついたネタ。

イヤホンしながら洗い物してたら、水を止め忘れてそのまま眠ってしまった。起きたら、階下の住人からインターホン攻撃を受けた

こんなアホな事があるわけないのに、平然と本当の事かの様に語っていた。

しかし、ロジカルな質問コメントが多くなってくると、急激にトーンダウンして、この話は突然しなくなった。

2020年9月下旬:入院していた金バエからヒントを得て、「病気かもしれない」配信

三峡ダムで思いついた「マンション洪水事件」が失敗に終わり、次のネタを物色していた頃、金バエが体調不良で入院したらしい。

そこで、体調不良をヒントにして、「病気かもしれない、血液検査の数値が異常レベルで再検査する」と言いだし、結果的に3回血液検査をし、結果的には「劇的に回復して正常になった」という、最低レベルの演技で数万円の同情花火を集金。

エコーの検査もしなかったようなので、ただの血液検査をして、その結果を聞きに病院に行っただけの話だった。

ドレの深夜食堂第2章はいつまで続くのか・・

7月に復活した最初の日は10万円以上の投げ銭があったようだが、復活しても、基本的にはマンスリーランキングが500位から800位前後の投げ銭レベルになっている模様。

話の内容もいつも同じ内容なので、集金能力は相変わらず低い。親の遺産で食いつないでいる説もあるが、基本的には先細りの配信者で、また突然いなくなる可能性が高いだろう。

 

 

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